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2013年07月14日 (日) | Edit |
どこまで行っても木、木、、、森

south2.jpg

絵が雑でゴメンナサイ…。
でも、今この絵をちらっと見たグラが

「ジョージアのこと書いてるの?」

とすぐに分かったので、的は得てると思います(言い訳)


そう、懐かしのジョージア。もうこれでもかと言うほど、木に囲まれています。

どこを車で走っていても両脇には木が高く生い茂っているので、森の中に住んでいるような感覚でした。

アメリカの田舎のイメージが、どこまでいってもトウモロコシ畑っていうものだったので、余計そう感じたのかもしれません。

特に松の木が多くて、松ぼっくりがあちこちにたくさん転がってました。


アメリカと言えばどこまでも続く空とか、荒野のような大地だと思って行くと、

「あれ?想像していたのと違うな〜」

となると思います。

グラのおばさんの家は裏が完全に森になっていたので、よく野生の鹿やウサギがバックヤードを歩いていました。

が州のシンボルなだけあって、街のいたるところに桃の木が生えていたので、春はきれいでした。その反面、木が多いので花粉もすごく、これが辛いって言う人もいました。


自然が多いから、ハイキングコースや川で出来るレジャー(釣りとかカヤック)は思う存分楽しめます。自分専用のカヤック持っている人もたくさんいましたよ。うちは結局一度もやらなかったけど、よくやっている人がたくさんいて、いいな〜と思いながら見ていました。

あと強いて言えば、が多い!しかも家族で外を歩いていても、なぜか私だけに寄って来る!
野生のゴキもサイズが大きくて怖かった〜(泣)。
でも、虫や動物が住みやすい環境ってことは良いことですよね。
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